伸びた理由を、積み上げる。
良い動画は良い企画から。これまで多くの動画を観て、比較し、分析してきました。その動画が伸びた理由を整理し、企画をつくります。

※ 内容は非公開のため、ぼかして表示しています。
人生の分岐点。その先を生きる人々に寄り添い、静かに記録するドキュメンタリー・スタジオ。
誰の人生にも、まだ語られていないその先がある。
ひとりの人生に、時間をかけて寄り添う。ROOTs が記録してきたドキュメンタリー。
子育てをしながら花屋を営む女性の生き方に、1日密着。
借金1400万円、元保育士の女性が選んだ新たな生き方。
最後まで、
届ける。
映像をつくることが、ゴールではありません。見た人が動き、撮られた人の次が始まる。そこまでを見届けるのが、ROOTsの仕事です。
良い映像をつくることと、見てもらうことは、別の技術です。YouTubeの運営を6年。どうすれば視聴者が最後まで見続けるのか、研究してきました。つくるところから、届くところまで。それが私たちの役割です。
どうつくっているかを見る →
TOMOKI OKUTSU
代表・ディレクター
これまで6年間、何百本もの動画をYouTubeに投稿してきました。
その中で向き合い続けてきたのは、「どうすれば、人に見てもらえるのか」ということ。
どんな企画が興味を引き、どんな映像が最後まで見てもらえるのか。実際の数字と視聴者の反応をもとに、試行錯誤を重ねてきました。
その経験を生かし、企画から撮影・編集、公開後の運用まで。作って終わりではなく、届けるところまでサポートします。
同じ映像でも、企画や見せ方、見せる場所によって、届き方は大きく変わります。だからこそROOTsでは、撮影前の企画づくりを最も大切にしています。何を、誰に、どう伝えるか。最初の段階から一緒に考えることができるからこそ、より届けたい映像を届けたい人に渡すことができます。
撮る人について、詳しく →各工程にカーソルを合わせると、詳しい内容が開きます。(タップでも開きます)
良い動画は良い企画から。これまで多くの動画を観て、比較し、分析してきました。その動画が伸びた理由を整理し、企画をつくります。
撮影の前に、これまでのこと、今の仕事、これからのことを聞かせてもらいます。どんな道を歩いてきて、今どこにいるのか。
決めた台本どおりに動いてもらうことはほとんどありません。仕事をする姿、人との会話、ふとした表情。その日に本当に起きたことを追いかけます。
撮れたものを順番に並べるのではなく、その人の何を残すべきかを考えながら編集します。一人の人生が伝わる一本の映像にしていきます。
公開して終わりにしません。再生数や登録者との比率を確かめ、当たった理由と外れた理由を検証して、次の企画に戻します。

その日の表情も、迷いながら出てきた言葉も、来年には撮れません。今の仕事や挑戦を残すことは、事業の記録であり、いつか家族に残る記録にもなります。

まだあなたを知らない人に、仕事や想いが届く。一本の映像が、新しいお客様や仲間、思いがけない仕事との出会いにつながることがあります。

映像を公開して終わりではありません。その後どんな人に届き、何が生まれたのか。ROOTsも一緒に見届けながら、その先のつながりを大切にしていきます。
ドキュメンタリー制作のご相談、取材のご依頼、その他お問い合わせはこちらから。3営業日以内にご返信します。
info@aroundru.co.jp
「人に寄り添い、物語を見つける力」を、企業・商品・採用の映像にも活かし、見た人に信頼される“記録”を残します。
※ このページの実績・数値・ロゴ・お客様の声はサンプルです。実際の内容に差し替えて使います。
一度きりではなく、長く任せていただいています。
採用・ブランド・商品まで、◯◯社の映像を継続して担当。回を重ねるごとに社内の理解が深まり、より踏み込んだ物語が撮れるようになりました。「一度きりの制作」ではなく、事業に伴走するパートナーとして。
「毎回、想像の上をいく映像が返ってくる。もう他には頼めません。」
— ◯◯株式会社 ご担当者
※ 社名・本数・コメントはサンプルです。掲載前に必ず先方の許可を確認します。作品の質は、トップページの「作品」でもご覧いただけます。
制作・撮影でお付き合いのある企業さまです。












※ 敬称略・順不同。
創業者や現場で働く人に密着し、会社の“根”にある物語を映像に。採用・IR・周年記念にも。
商品やサービスの背景にある想いを、押しつけがましくない語り口で伝える。
働く人自身の言葉で、会社の空気や文化を届ける。求職者の心に届く一本を。
企画・台本づくりから撮影・編集・チャンネル運用まで、まるごと伴走します。
ご相談から納品・運用まで、一貫して私たちが担当します。丸投げでも大丈夫です。
目的と、届けたい相手を伺い、企画に落とし込みます。
対象となる人に会い、物語の軸を一緒に見つけます。
日常に静かに溶け込み、自然な瞬間を記録します。
編集して納品。公開後のYouTube運用まで支援します。
台本づくりから撮影・編集・YouTube運営まで、外注せず一貫して対応します。
人の懐に入り、本音と物語を引き出す。演出ではなく、信頼で撮ります。
撮って終わりにしない。公開後の反応や運用まで、長くお付き合いします。
内容に応じてお見積りします。まずはご予算感からご相談ください。
※ 料金はサンプルの目安です。実際の価格に差し替えます。
企業の“その先”を、一緒に。
お仕事のご相談ドキュメンタリー・スタジオ ROOTs は、映像制作会社 AroundRu が運営しています。
ROOTs は、私たちが映像制作で培ってきた「人に寄り添う力」を、もっとも純粋なかたちで表現するために立ち上げたドキュメンタリー・スタジオです。市井に生きる人々の“その先”を記録し、同じまなざしで、企業やブランドの物語もかたちにしています。
ROOTs は、AroundRu が運営するドキュメンタリー・スタジオです。人生の転機を迎えた人々に長い時間をかけて寄り添い、その「その先」を映像として遺します。企業様や自治体様の映像制作も承ります。
映像をつくることが、ゴールではありません。見た人が動き、撮られた人の次が始まる。そこまでを見届けるのが、ROOTs の仕事です。

撮影の前に、これまでのこと、今の仕事、これからのことを聞かせてもらいます。
どんな道を歩いてきて、今どこにいるのか。そこを知らなければ、その人らしい映像はつくれないと考えています。

ただ一日を撮影するだけでは、伝わる映像にはなりません。
誰に、何を感じてもらいたいのか。そのためには、どんな一日を撮ればいいのか。撮影前に映像の入口をつくります。

現場では、決めた台本どおりに動いてもらうことはほとんどありません。
仕事をする姿、人との会話、ふとした表情。その日に本当に起きたことを追いながら、必要な瞬間を拾っていきます。

撮れたものを順番に並べるのではなく、その人の何を残すべきかを考えながら編集します。
言葉や表情、その日の出来事をつなぎ、一人の人生が伝わる一本の映像にしていきます。

映像は、見てもらって初めて届きます。
どうすれば興味を持ってもらえるか。どこまで見てもらえたか。公開後の反応まで見ながら、次の発信へつなげていきます。

良い映像をつくることと、見てもらうことは、別の技術です。YouTube の運営を 6 年。どうすれば視聴者が最後まで見続けるのか、数字と反応をもとに研究してきました。
サムネイル、タイトル、最初の 10 秒。どこで人が離れ、どこで残るのか。偶然に任せず、届く形をつくります。
TOMOKI OKUTSU
代表・ディレクター
これまで6年間、何百本もの動画をYouTubeに投稿してきました。
その中で向き合い続けてきたのは、「どうすれば、人に見てもらえるのか」ということ。どんな企画が興味を引き、どんな映像が最後まで見てもらえるのか。実際の数字と視聴者の反応をもとに、試行錯誤を重ねてきました。
6年間、YouTubeでたくさんの映像を届けてきました。
どうすれば興味を持ってもらえるのか。
どうすれば、その人の魅力がきちんと伝わるのか。
試行錯誤を重ねる中で身につけたその経験を、今は一人ひとりの人生に向き合い、映像として残しています。
誰かの転機に立ち会った一日は、来年には撮れません。
だからこそ、きちんと残して、きちんと届ける。
それがROOTsの強みです。
2024年3月の実績
48時間の平均で、1日あたり約115万回再生
企画・取材・撮影・編集・公開を、切り離さずにひと続きで担当します。
工程を選ぶと、その章へ移動します。
良い動画は良い企画から。これまで多くの動画を観て、比較し、分析してきました。その動画が伸びた理由を整理し、企画をつくります。

※ 内容は非公開のため、ぼかして表示しています。
撮影の前に、これまでのこと、今の仕事、これからのことを聞かせてもらいます。どんな道を歩いてきて、今どこにいるのか。
決めた台本どおりに動いてもらうことはほとんどありません。仕事をする姿、人との会話、ふとした表情。その日に本当に起きたことを追いかけます。
撮れたものを順番に並べるのではなく、その人の何を残すべきかを考えながら編集します。一人の人生が伝わる一本の映像にしていきます。
公開して終わりにしません。再生数や登録者との比率を確かめ、当たった理由と外れた理由を検証して、次の企画に戻します。


